CryptoGame「Infect The World」ってどんなゲーム?

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どーも。CryptoGameを色々と手探りでやり始めている「ゆう」です。
CryptoGame「Infect The World」というゲームが2018年3月16日(金)に公開されましたので、早速触ってみたので、プレイ方法や、プレイしてみた感想を綴ってみます。



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Infect The Worldってどんなゲーム?

まず、タイトルの意味がわからないので、google翻訳使ってみました。
「世界に感染する」
コワっ!!
感染って。

怖がってても仕方がないので、早速「Infect The World」のページへ。

英語わからないですが、この画面を見た瞬間、どんなゲームか想像がつきました。
だって、Plague Incの「伝染病株式会社」っぽいんですもん。

「伝染病株式会社」っていうゲームは、モバイルゲームでプレイしたことがありました。
どんなゲームかと言うと、
ウイルスを作って、そのウイルスを強化していって、世界中の人間が死んだら成功!
っていう、なんとも非常識でおぞましいゲームですw

上の写真の通り、「Infect The World」のページにも世界地図があって、ウイルスらしき画像が下に並んでいたので、まさに「伝染病株式会社」じゃんって思ったわけです。

実際どんなゲームなのかを知るために、Chrome翻訳を使うことに。

なんとなくゲーム性が見えてきましたので、簡単にまとめると、

・自分が作ったウイルスを感染させることで、そのウイルスの価値が高まる。つまり、多く観戦させればさせるほと、ETHを稼ぐことができる
・既に存在するウイルス(親ウイルス)を突然変異させることで、独自のウイルス(子ウイルス)を作成できる。
・子ウイルスが感染することで、親ウイルスも少し感染する。
・突然変異を行う制限はなく、いくらでも突然変異させることができる。ただし、変異させる毎に手数料が上がる。

こんな感じです。
頑張れば稼げるゲームかもしれませんね。流行ればですが。

早速、独自のウイルスを作ることに!w
もちろん、ゲーム上のウイルスですので!!
間違って通報しないでくださいねw

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Infect The Worldで独自ウイルスを作る方法

まず、こちら「Infect The World公式ページ」へ。

こんな画面が出てきますので、赤枠で囲ったウイルスから自分が突然変異させたいウイルスの「詳細」ボタンをクリックします。
ちなみに、一番左の「スーパーナチュラル」ってのが僕のウイルスですw

このような画面になります。
赤枠で囲った部分に、ウイルスの名前を入力しましょう。
おどろおどろしい名前でも、ポップなのでも、なんでも好きなものをどうぞ。

名前の入力が終わったら、その下の「変異(コスト~)」ボタンをクリックするとMetaMaskが起動しますので、「Submit」ボタンをクリックで支払い終了です。
ちなみに突然変異の手数料は、この時点では、0.011ETHです。
(手数料はウイルスによって異なります。僕のはまだまだ安いですw)




 

Infect The Worldをプレイしてみた感想

ウイルスを作ったあと、何をするのかというと、今のところ何もありませんw
まだ始まったばかりなので、仕方ないですかね。
そのうち、「伝染病株式会社」のように様々な能力を購入したりできるようになるのかなと勝手に思っています。

「伝染病株式会社」だと、自分のウイルスが世界中に広がって行くのが目で見て楽しめる(不謹慎!w)ので、このゲームもそういった楽しみ方ができるのではないかと期待しています。

なんか、コンピュータウイルスを作っている人の気分が味わえそうなゲームになりそうですねw
あ、通報しないでくださいよ!w あくまでゲームですので。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。



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