RinkebyテストネットワークでのETHの貰い方

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どうも@ゆうです。
今回は、MetaMaskを使ってRinkebyテストネットワークを利用する際の利用方法について紹介します。

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RinkebyテストネットでのETHの貰い方

MetaMaskを起動します。

写真上の赤枠部分をクリックすると、このようにどのネットワークに接続するか表示されますので、Rinkebyテストネットワークを選択します。
これでRinkebyテストネットワークへの接続は完了です。

早っ!

でもこれだけでは、肝心のETHが無いので、貰いに行く必要があります。

RinkebyテストネットワークでETHを貰う

僕の場合、Chromeで翻訳してしまっているのですが、英語で表示されてもクリックするところは変わりません。

赤枠で囲った「振込」をクリックします。

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このような画面になりますので、赤枠で囲ったボタンをクリックします。

Rinkebyテストネットワークのページに遷移しますので、左側の「暗号水栓」(バスタブのイラスト部分)をクリックします。

このような画面が出てきますが、一旦忘れてくださいw

twitterを開いて、自分のETH受け取り用アドレスをtweetしてください。
その後、tweetしたリンクをこの写真の赤枠内に入力することで、ETHを貰うことができます。
※ あくまでテストネット用のETHです。

これで無事ETHが着金していれば完了です。

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